2016年5月24日火曜日

【番外編】おすすめFPSレビュー


どうもKwsMです。

今回は 【人気FPS編】おすすめFPSレビュー とは別で特徴のあるFPSを紹介して行こうと思います。



  • Rainbow Six Siege









【解説】
テロリスト(防衛)と警察(脱却)で攻防するFPS。
最大の特徴は屋内で戦うかなりの接近戦。テロリスト側はバリケードや罠を仕掛けて進行を妨げ、警察側はドローンを使いながら慎重にクリアリングをしていく。
AIMだけではなく、戦略や装備の使い方次第で戦況が大きく左右されるそんなFPSがR6S!

【ユーザー数】:★★☆☆☆
発売当初は物珍しさにみんな食いつきましたが、難しすぎる!とユーザー離れが…

【グラフィック】:★★★★★
今までやったFPSの中でも最も高画質、高グラフィックでした!

【初見への優しさ】:★★☆☆☆
装備の使い方やAIM勝負がメインではないので初見狩りはかなりあるでしょう。

【低スぺ利用】:★★★☆☆
高グラフィックの割にそこまでグラフィックを必要としないので低~ミドルスペックぐらいで快適にプレイできると思います。





  • Star Wars Battlefront








【解説】
BFシリーズを手掛ける『DICE』があのSTARWARSをFPS化!
ライトセーバーやXウィングなどが使えちゃいます!
フィールド上にランダムに落ちるアイテムによって戦闘機やヒーロー(ダースベイダーやルーク)に変身出来ちゃいます。
なんといってもSTARWARSの世界観でFPSができるのはすごく新鮮でSTARWARSファンとしてはかなり楽しめたのでSWファン必見!

【ユーザー数】:★★☆☆☆
アジアサーバのみでのプレイとなるので非常にマッチングが悪いです。
コンシューマ(PS4)ではかなりユーザー数がいると聞きますが、、、、

【グラフィック】:★★★★★
SWの世界観も影響して高画質、高グラフィックだと思います。

【初見への優しさ】:★★★★★
通常の武器では被弾してもなかなか死にません。そこがいいところですね。
またヒーローに変身や戦闘機に乗ったりと銃での打ち合いだけではない部分は初見の方も入りやすいのではないでしょうか。

【低スぺ利用】:★★★☆☆
高グラフィックの割にそこまでグラフィックを必要としないので低~ミドルスペックぐらいで快適にプレイできると思います。




  • H1Z1











【解説】
広大なマップに100人近く放たれて、時間が経つと毒ガスでどんどん生存エリアが狭くなってくが敵も倒さなければいけない!新感覚なゲーム性が人気!
まだまだ開発中なのでどんどん新機能が追加され、これからも期待できるゲームです。
またゲーム内のボイスチャットがかなりお盛んにおこなわれるので外人とたくさん絡めます!

【ユーザー数】:★★★★★
マッチングしないということはまずないでしょうが、洋ゲーなので日本人とマッチングすることは少ない。

【グラフィック】:★★☆☆☆
開発中ということもあり、少しグラフィックがよくない。

【初見への優しさ】:★★★★☆
生き残ればいいので毒ガスから逃げれば、上位入賞も可能?

【低スぺ利用】:★☆☆☆☆
マップが広大であるのと同じマップ内のプレイヤー数が多いためがフレームレートが全然安定しません。低スぺの方にはあまりおすすめできません。




  • LEFT 4 DEAD 2









【解説】
めちゃくちゃ多いゾンビ殺しながら目的地を目指す。殺して殺して殺しまくる!
COOPモードをプレイヤーと協力プレイができるところが最大の魅力ですがなかなかクリアできないw

【ユーザー数】:★★☆☆☆
2009年発売ということもあって減少傾向にありますが、MOD等が追加できるのでまだまだコアなファンが根強く残っています。

【グラフィック】:★★★☆☆
可もなく不可もなく!洋ゲー感のあるグラフィックが特徴。

【初見への優しさ】:★★★★☆
初見では必ずと言っていいほど、死ぬので適当に楽しむ感覚が大事!

【低スぺ利用】:★☆☆☆☆
過去にグラフィックボードがないPCでプレイした経験がありますが、全然問題なく動作したので低スぺでも大丈夫!


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